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椿隆之さん記事:Top Stage(トップステージ)JUNE2008 Vol.58

今回も結構探し回ってしまいました。
見つけた瞬間「!ヤッタ(T▽T)」でした(笑)

P72-74の3Pに渡り池田さん、植原さんと椿さんの「ロストデイズ」に関する記事が対談形式で載っていました。

大きな写真が集合写真が1枚、ピンで1枚ずつあり、対談も舞台についてや演技についての意気込みなどについて皆さん真摯に語っていらっしゃって読み応えがありました。

アップロードファイル 782-1.jpg

年齢を聞いて、年上のお兄さん的立場にちょっと驚く所から始まった椿さんでしたが、とても落ち着いた雰囲気で対談されていて、椿さんが演技についていつもおっしゃっていることが、自然に語られているように思いました。

椿さんの素敵な魅力の一つの「男気」も、すごく自然に伝わってきます。演技で作った表情とかポーズとかじゃなく、椿さんの内面から自然に見えてくるとうか、・・・えと・・(*^.^*)エヘヘ・・いつも結論はそこに行く気がしますが

『かっこいいです!!』


さて、この対談で「お互いに良く知りよい舞台にしましょう」と、折り目正しく呑み会を約束しいた皆さんです。ブログ等を拝見すると無事(男子校ノリで(笑))仲良くなっていかれたようです。良かった良かったです(‐^▽^‐)

植原さんとは公式ブログでこんなにまで仲良しに(笑)
  植原さんちにも登場

池田さんとも和んでます(^ー^* ) 絶妙なクスグリ具合です。やりますね、椿さん

「アニキ」←でも謎です。

*あ・・そうです。椿さんの演技に対する姿勢をライターさんがまとめて、それを大見出しにしてあったんですよ。そう写真にかぶって「バン★」って決めセリフです。

それがね(涙)・・・

「役にはいったときこそ、人間としてのリアリティーを感じがする」

(涙)誤植ですよね。きっと。
意味が微妙に不明です。(対談ではちゃんとした文章になってるんですよ。)

「役にはいったときこそ、人間としてのリアリティーを感じる」
「役にはいったときこそ、人間としてのリアリティーを感じる気がする」
のどっちか迷ったまま、打ち込みミスをしちゃったのかな(涙)q(T▽Tq)(pT▽T)p 壮絶に「・・・・惜しい」と思いました。

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