ナチュラルな椿さんの演技に、とても優しい気持ちになりました。
いつもいつも椿さんは私を励ましてくれます。
笑顔がステキ、瞳が優しい、横顔が綺麗、大きな手が温かい・・・新しい勉強を椿さんはしているそうです。
頑張ってね・・・椿さん。
私も頑張ろう。
動いてる椿さんに出会えてほんと幸せだった。
いくつかのお問い合わせをいただきましたが、以前利用していたBLOGサービスに、同じHP名(TSUBAKI st.)同じアドレス(niko2bakisan)のBLOGがあるそうです。そちらはBLOGデータを削除・閉鎖しましたので、現在更新されているBLOGは、別の方がサービスを利用し新たに登録したものになります。当サイトとも全く無関係のサイト様になります。よろしくお願いいたします。 bread
ナチュラルな椿さんの演技に、とても優しい気持ちになりました。
いつもいつも椿さんは私を励ましてくれます。
笑顔がステキ、瞳が優しい、横顔が綺麗、大きな手が温かい・・・新しい勉強を椿さんはしているそうです。
頑張ってね・・・椿さん。
私も頑張ろう。
動いてる椿さんに出会えてほんと幸せだった。
ごめんなさい。とにかく、剣崎君かどうかが私は一番に気になっていたので、そちらの感想から書きます。
結論・・・剣崎一真くんだった。
というより、ブレイドを見て想像の中では色々考えていたけれど(他にも色々な媒体がありましたし)、きちんとした形で放映され、私が「仮面ライダーブレイド」と受け入れられる物語が・・ブレイドの世界の時間がまた私の中で時を刻みました。
一言で言うと、色々あったんだなあってことです。
今の士くんの気持ちや生き方は、剣崎君ととても似ています。
剣崎君も痛いほどその気持ちをわかっていると思いました。
とても厳しい目は、本当は士の願いを叶えてあげたい気持ちの裏返しだと感じました。大事な人や仲間を助けたい・・・剣崎一真はまさにそう言って最後まで戦い続けました。
でも剣崎一真は言います。「仲間を救って、その後世界はどうなるんだ?」と。
ジョーカーの力を一時とは言え世界に解放してしまった責任と、犠牲にしてしまった多くの命への贖罪の気持ちも常に心の中にあります。それに、剣崎一真は、始と約束していたのに、最初は「世界を救うため」に始を攻撃することはできませんでした。
剣はジョーカーの頭上で止まってしまった・・・
結局、剣崎一真は世界と友の両方を救う方法を見出すことができたけれど、もし、その方法が見出せなかったら・・・・
私には、その時の剣崎くんのとった行動がわかりませんでした。
もしかすると、剣崎くん自身もその時はわからなかったかもしれません。
果たして始を倒せたのか・・・(映画版では倒せたけど、でもやはり最後まで始を救おうとしていました( iдi ) )
でも、次元を超え、時を経て現れた剣崎くんの瞳には、「厳しさ」が宿っていました。本当の心を奥底にしまって、表面上は微動だにしない、冷徹さがあった。
本来の無邪気な笑顔に、両親を目前で業火に奪われる哀しみから、命を救い続けるという渇望を背負ってしまった、まるで小さな子どもみたいに澄んでいるのにどこか哀しげな瞳に、時を経て現れた剣崎くんの瞳には揺るがない厳しさが宿っていました。
でも、決してそれは「後悔」ではないと思います。
剣崎君の背負っているのは、失ってしまった命への懺悔の重みだと思います。今回のセリフや行動が、「ジョーカーを倒してしまえばよかった」という後悔から出ているのではないと・・そこはもう絶対にないと思います。
剣崎君は、たくさんの人々に出会ってきたのかも。
たくさんの哀しみや、苦しみ・・・たくさんの醜さにも、出会ったのかも。
そして得た自分の答え・・・
変ったのではなく、剣崎君は私の大好きな剣崎君で、でもその優しい魂のまま自分の生き方を見つけ、今も必死になすべきことをしているんだろうなと思いました。みんなの笑顔を願って・・・(涙)
自分の生きてきた時間を全て受け入れて、そして今の自分が出した答え・・それが今回の剣崎君の行動だと思いました。
やっぱり大好きです。剣崎君。
そして、剣崎君の姿が、映画の橘さんと重なります。
誰かを守るために「鬼」になることも良しとした橘さん(や・・・騙されてましたけど(笑))
きっとあの時はわからなかった橘さんの苦しみも、剣崎君は思いやっていると思います。
それに橘さんは、ずっとずっと心配してるだろうし(涙)
もしまだジョーカーのままで、会えていなかったら、会いたいだろうな。
夜空を見上げて、思い出したりしてそうですね(涙)
それと、サングラス!
かっこつけでなく・・人間⇒不死の力・最強となったいわば究極生物兵器&敵に廻したら最悪に迷惑な存在(ア・・アポロガイスさん。流石の目標(爆笑)。色々なところから追い回されてるのかも。と、らしくないサングラスを見て思いました。センスも大人になってますよね。
これは映画が楽しみです。
士くんについては、もうかわいそうで(涙)
「じゃあ一体どこにいけばいいんだ!!!」ですよ。 (涙)
今日は8時間ほど運転してたので、番組初見は声だけでした。
そこで改めて認識したこと。
仮面ライダーは、主題歌に全編にわたるメッセージがちゃんと最初から込められていること。
ガクトさんの声に載ったメッセージを信じたいと思います。
でなければかわいそう過ぎます>士くん
その新しい風を助けるために、剣崎くんたちも動いているといいです。
目指せ大団円!!!
お疲れ様・・・でも、映画も頑張ってください
が、大好きになったこの番組のみなさんにお伝えしたいことです。
参加してみました。
皆さんとても会話上手で、なかなかお聞きできない椿さんのリアルタイムでの演技のお話などを聞くこと(?かな(笑)ができて、感激でした。
あと、さすがダストやラセッテで鍛えてきた色々なことに配慮した上での大人な賢い応答。砕けすぎず、かと言って堅くなりすぎず、大きなイベントでの質問コーナーを思い出しました。やっぱり椿さんは賢い方だ。ステキでした。
本当に多くの方が楽しく声をかけられていました。椿さんは、限られた時間内で、なるべく多くの方の興味がある話題に返そうと選びながら回答なさっていて、私はすごいなって思いました。
ところで、椿さん。いつの間にかサポート体勢を得たようですね。
なんとなーーくいつの間にかそんな感じになっていたので、紹介できるようになったら、椿さんの今の状況を伝えて欲しいと思いました。
いつの間にかBLOGにあった「椿隆之マネジメントオフィス」も、なんとなーーく存在していましたし・・法人化してないにしても、表示するならやはり、ご挨拶は必要不可欠かと。
申込メールが一体どこに届くのか、誰が読んでいるのかって、今回結構気になりましたよ。私。
これから個人の情報を扱う場合も増えるでしょうし、そういう配慮も独り立ちしたら必要だと感じます。
剣崎君が登場しました。
まだお話が途中であり、彼が誰なのかわからないけれど、彼はあの剣崎君なのでしょうか。音也さんのように、姿形が全く同じで違う世界に生きる「音也」もいました。
でも、自由な設定でクロスオーバーしていくのが、ディケイドの世界。ライダーそれぞれの物語はその放映時に、独立した世界として完結成立しています。その前提の上に、『ディケイド』があります。
だから、本当は誰かと、・・・この人は何なのだと、設定を探っていくのは無意味なのかもしれないと思うようになりました。ディケイドを見て、またその世界に新たな時を刻んでもいい・・でも、もうある世界の時間をそのまま止めて・・または物語を受け止め自分の中で流れていた時間のままにしておいてもいいと。
ブレイドの世界は確かにあって、1年間の放映を受け止めました。そして宝物のような思いが私の中に生まれました。もう一生絶対に忘れたりしない大切なものです。そこは絶対に何があってもブレはしません。
だから、本当は・・は、あるかもしれないけれど、放映された世界を見て、感じて、そして自分の心に落とし込んだものを、自分の真実として受け止めればいいと思っています。
彼は剣崎君?でも、違う人かもしれない・・
もしあの・・さよならも言わないで、後姿さえ見せないで旅立っていった剣崎君なら、もうどんなことをしても2度と会えることはないと思っていた剣崎君なら、どんなに・・もう奇跡みたいに幸せなことだと思います。
一瞬だけでも、会いたいと願っていました。
さよならも、ありがとうも、言いたいことがいっぱいあったのに、ボロボロのまま消えてしまったんだもの(涙)たった一人でどんなに寂しいのかって心配で、今はどうしてるんだろう、笑ってるのかな、友達、できたかな・・また橘さんたちに会えるかなって(涙)
もう本当に、ブレイドの世界は私の傍らにいつもあって、剣崎君に会いたかった。
でもそんな願いは、絶対に叶わないと思っていました。
ずっとずっと思い続けることだけしかできないって。
憂い・情熱・厳しさ・優しさ・・色々な思いを封じた静かな瞳・・その優しい澄んだ心は、透き通るように晴れ渡った空みたいです。綺麗で抱きしめたくなるけれど、決して届かない・・でもずっと包んで見守ってくれている、近くて遠い青空みたいです。
・・もし彼なら・・・。
でもただ一つ確かなこと・・・彼には椿さんが吹き込んだ命が宿っているということです。あと30分ぶんの放映しかないけれど、大切に見ようと思っています。
剣崎くんだ。椿さんだ。一真くんだ。隆之さんだあっっっ
( iдi ) ハウー
ああ~もうっ嬉しい。なんて嬉しいんでしょう!!!
胸が張り裂けそうです。
ドキドキバクバクああっもうわかんないっ。
熱いです。熱いものが込み上げて、あ~どうしたらいいんでしょう。
もう~とりあえず泣いときます。
会えるんだ。やっとやっと会えるんだね。号(┳◇┳)泣
☆東映仮面ライダーディケイド公式 剣崎くん、載ってました。(涙)あのボロボロの服じゃなく、ちゃんと綺麗な服を着てることに、良かったなってまず涙です。あの服も含めてアンデッド認証受けたんじゃなかったんですね。そこ、ずっと気になってたので(涙)良かったです。でも、あのスペードのネックレスをしてますね。今日は久々にあのペンダントをしてみようっと(涙)
次はテレ朝に行ってきまーす。
行ってきました。意外にクールなHPなんですね。
というか、自分>盛り上がりすぎです(笑)
ああ~でも嬉しいです。最高に嬉しいです。
椿さんが再び晴れの場に(涙)ライダーの舞台に(涙)
本当に良かった・・
追記:
これ・・撮影現場での写真かな。胸に剣のネックレスです
実はずっと、ブログの文章の感じが変って、ぐぐっと安定して男っぽくなったり、お仕事の時間が不規則になったり、山でのロケであったりで、ライダーの映画では・・とか思っていました。でも映画は公開になってしまったりで、『(;_q))思い込みだったんだわ』>私・・とすっごくションボリしていました。だから今朝は『なんと★テレビ版だったなんて!!!』( iдi ) です。椿さんの”今を生きている剣崎くん”の人物解釈を本当に楽しみにしています。