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ルーキーズ 最終回ですね。LIVEトークが楽しみです

今夜2時間SPのルーキーズ。
番宣見てても涙です(涙)

レッテルを貼られて、何度も何度も踏みにじられて、試されて,、叩きのめされて・・・何度ダメだって言われても、それでも負けないで努力を続けている人が最後は勝つんだって熱いメッセージに、本当に勇気をもらえます。

そんな人になりたいし、そんな人の心を尊いと思うし、応援したい

番宣はまだまだ続くようです。
ヤフーでLIVEトークもあるとか。
副音声でドラマを楽しむみたいな感じなのかな。

D-BOYS「ラストゲーム」

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D-BOYSの舞台を青山劇場に観に行ってきました。

太平洋戦争の真っ只中、敗戦に向かって次第に追い詰められていく日本で、そんな世の中に翻弄され葛藤しながら懸命に野球を愛し尽くした早稲田の野球部員の姿を中心に、彼らと彼らを取り巻く方たちのそれぞれの精一杯の生を描いた大作でした。

とても素晴らしい舞台だったです。

彼らの舞台での演技はテニスの王子様でdvdを通してですが観ていて、やはりその懸命さに感動を覚えました。その伝わってくる懸命さはそのままに、プラス積み重ねてきた努力で増した実力で更に前進した舞台の完成度にとても感動しました。

ハードな動きを要求されるミュージカル仕立ての部分もあるので、身体的な負担も大変なものだったと思います。また今回は史実を元にしているので、その時代に本当に生きた方の魂を汚さぬように、恥じぬようにと、その方たちの命を背負うという精神的なプレッシャーはどれほどだっただろうと思います。

ですが、頭を丸め、勉強し本当に頑張ってここまでの作品にしただろうことが、何の説明が無くたって自然に伝わってきました。

夢も希望も愛も全てを戦争に鷲づかみにされ、学徒動員という運命に向かう彼ら・・・戦争に対する怒りと哀しみ、彼らへの敬意と同じ世代としての共感・・・D-BOYSのみんながどんな気持ちでこの作品に向かい合っていたかがヒシヒシと伝わってきました。

何度も何度もこぼれてくる涙を懸命にこらえました。
また優しい気持ちになる笑いもふんだんにちりばめられていました。

小学生から歳を重ねた方まで、どの世代の方が見ても心から感動できる舞台だと思いました。舞台に立った全ての役者さん全てが素晴らしかったです。

身近に母校愛に燃える早稲田オタ(←愛情を込めて(笑)がいるんですが、自信を持って薦められます。また戦争を知らない小さなお子さんにもぜひ見てもらいたいです。

DVD化されることが決定しているとのことです。
ぜひ購入したいと思いました。

舞台と同時に誘導や会場でのグッズ販売などスタッフさんの心遣いが細やかで、とても気持ちよく舞台を観れました。休憩時間にパンフを座席に販売に来てくださったり、販売物の詳細を間近で確認できるように工夫して展示してあったり、混雑して事故が起きないように、その上に買う者の立場に立って、細心の心配りがされていていました。

写真などもよくある販売員さんの後ろの壁展示でなく、手元の展示でした。

写真を見る時1メートルも離れてみる人はいないですよね。プリントする写真を選ぶ時だってそうです。でも売る側になると、そういうことをしてしまう。自分が見慣れてしまうと「買う人の普通の感覚」を忘れちゃうのかもしれません。

でも今回の舞台はあんなに大規模なのに、管理されている窮屈さも不愉快な感覚も全然感じませんでした。さすがです。

舞台に立った彼らの精一杯の演技で送ってくれた最高の「おもてなし」の心と同じものを、スタッフさんたちにも感じました。すごく心地よい時間でした。

すべてにおいて完成度の高い舞台でした。
舞台に誘ってくれたお友達に感謝。

懐かしいお友達たちにも再会して、本当に何から何まで最高の一日でした。

D-BOYS公式

僕の彼女はサイボーグ

「絶彼」にも毎回切なくなっているので、綾瀬はるかちゃんの「僕の彼女はサイボーグ」でも、きっと悲しくなっちゃうかも。でも気になる。でもキャシャーンみたいな感じもして、すごく迷います。すごく大切なメッセージを受けるんだけど、登場人物を好きになるほどにその世界に心を持ってかれて、見た後悲しくて、悲しすぎてしばらく思い出しては泣けてきたり、だから覚悟を持って見ないといけないんです。キャシャーンは2回目は見れませんでした。今も思い出すと悲しくなって見れてないです。

綾瀬はるかちゃんは、「白夜行」で気になる女優さんになって、「ホタル」で大好き女優さんになりました。最近は映画の宣伝で毎日のようにトークやインタビューで見かけます。でもいつもマイペースにノホホンとかわいいです。笑顔やお話を聞いているととても和みます。
でも本当にノホホンとしてたらやり遂げられない厳しいお仕事だし、忙しい毎日だと思うので、尊敬しちゃいます。

はるかちゃんが演じたら、もうそれだけでキャラに入れ込みそうだし、きっと大泣きしそう・・・・

ヤフーの映画関連記事

と、グルグル迷っていたら、椿さんもこの映画をチェックしているとの記事が更新されました。


やっぱり見に行こう(^o^)ゞ

Jがごくせんに!!ヾ(*゚ー゚*)ノばんざーい

ビジュボで日記で知ったんですが、北条さんがごくせん5/3分放映に出演なんですね。楽しみです。どんな役柄なんだろう((o(*^^*)o))わくわく

今期は面白いドラマが一杯です。
「絶対彼氏」はもこみちさんが本当にロボットっぽくって凄いです。水嶋さんはカッコイイし(シュークリームのシーンは本当に美味しそうです(笑))、相武さんはとってもかわいいし、毎回次を待って見ています。

「君犯人」も要さんが面白い★。
読売の番組評に要さんのことが褒めてあって、アギトも熱中してみていたのでそれはとても嬉しいことだったんですが、その褒め方が「ありきたりのイケメン俳優だと思っていたら、コントのようで・・(そのままの文章じゃないです)」みたいな感じて書いてあって、

(-""-;)・・・むむむ

アギトの時のあの氷川君の演技(豆腐とかラーメンとか草むしりとか・・etc)
を見せてあげたい・・と思ってしまいました。

それに、あんなに厳しい現場を1年もの長きに渡って乗り切ったイケメン俳優と呼ばれるヒーローを演じた皆さん。どこにも「ありきたり」の人なんていないと思います。みんなみんなこれからもたくさん成長していく新人さんではありますが、色々な個性と思いを胸に抱いた方たちだと思います。

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